トラサポシステム

トラック安全輸送サポートシステム「トラサポシステム」

 

経路と写真をミックスしたタブレットシステム

  • 業務ごとに経路確認と走行軌跡、写真と撮影ポイントをリアルに表示。
  • 業務の進捗状況がわかるのはもちろん、エビデンス(実績資料)の作成にも役立ちます。
  • 業務上、必要な関係者へは、ログインなしでも画面を共有できます。タブレットでもOK。

道路(経路)調査にも役立っています。

  • ボイスメモ機能でタブレットへの音声を文字変換。
  • 登録ポイントも記録されるので、 必要な情報を漏れなく記録できます。
  • 写真撮影を組み合わせることでより効果を得られます。
  • 走ったルートを編集して経路として利用できます。

ハザードマップとしても使えます。

  • 作成した経路には、注意喚起を促すメッセージが登録でき、車載タブレットが設定ポイントに近づくと メッセージを表示します。(事前の確認もできます)
  • メッセージの重要性により色の選択が可能です。
  • メッセージには、文字のほか、画像データも表示   できます。

トラサポシステムの主な特徴

  • タブレット端末なので取り付け取り外しも簡単。画面は見やすい8インチ。
  • 決められたルートを車載端末画面で確認、ルートを外れると警告メッセージ
  • 端末画面では同ルート走行中の車両(端末)位置を確認。
  • 車載端末の背面カメラで設定ポイントや一定間隔で写真自動撮影(手動撮影も可能)
  • ドライバーが気づいたことがあれば音声メモ登録共有(ボイスメモ機能)
    ※地点も登録されるので地図上で確認できます。

  • 自社の端末の位置はいつでも把握。(※電源が入っていることが条件です。)
  • 端末のバッテリー状態も管理画面で確認。
  • あらかじめ注意すべき場所にメッセージ画像が設定でき、車両が設定ポイントに近づくと車載端末画面に表示し、注意喚起
  • ルート作成簡単。一度走行した軌跡を元にルートを作成することもできます。
  • 輸送状況の確認が必要な関係者へは公開機能で進捗状況の共有
  • 深夜運行の輸送状況もしっかり記録
  • 運行軌跡の確認では、地図上の車両位置を早送りでリプレイ
  • ルートの設定から完了まで進捗管理ができるので 計画▶実行▶検証▶改善といったPDCAサイクルの活用によって安全や効率、精度のUPを図るのに役立ちます。
  • 運行軌跡と撮影された写真を組み合わせ、レポートを自動作成

トラサポシステムを使っているユーザー同士なら、業務単位で端末の招待が可能なので、お互いの端末を有効活用できます。

動画でトラサポシステムを説明!ぜひご覧ください。
※音声はありません。

トラサポシステム仕様

車載端末 Androidタブレット(8インチ相当)を使用
管理環境 GoogleChromeが利用できる環境

トラサポシステム利用料金

トラック安全輸送サポートシステム

詳しい内容や料金に関するお問い合わせは

お電話によるお問い合わせは、受付時間/9:00〜17:00(土日・祝日を除く)